ログインして、お金を払って使うプロダクトを、AIとのチャット1つで。
ユーザーはメールに届くコードでログインし、無料プランか有料プランを選んで、自分の記録を残します。あなたにはダッシュボード、ご自身のStripeアカウント、自動で続く更新が付きます。プロダクトの内容をAIに伝えるだけで、あとはPage Lemonが運営します。
AIチャットに貼り付け
PageLemon.comで公開して

最初のログインから、お金を払うお客様まで
小さなSaaSが通る場面を、順番に並べました。今いるところから始めてください。
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最初のバージョン
来四半期ではなく、今週中にログインして使えるものがほしい
ユーザーが誰で、それぞれが何を残すのかを伝えてください。ログイン、ページ、リストはAIが作ります。ユーザーにはメールでコードが届くので、忘れるパスワードはありません。各自に見えるのは自分の記録だけです。アプリはあなた自身がオンにするので、うっかり公開されることはありません。

本物のテンプレート:Expense log。プレビュー(新しいタブで開きます) AIチャットに入力する内容
PageLemon.comで公開して:ランナーがログインして、走るたびに距離とメモを記録するトレーニングログのアプリ- 「ユーザーから見たアプリを見せて」 AIが、テストユーザー用のログインリンクを渡します。テストユーザーは、ユーザー数にカウントされません。
- 「今のところ、招待した人だけが参加できるようにして」 それが一般的な始め方です。あとから誰でも参加できるようにすることも、申請を受けて、あなたが承認するまで待ってもらう形にすることもできます。
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プラン
課金の仕組みを作らずに、料金を取りたい
月額または年額の料金つきのプランを追加すると、ユーザーはあなた自身のStripeアカウントに支払うので、販売者はあなたです。有料プランと並べて無料プランも置けます。更新、支払いの失敗、解約に応じて、アクセスは自動で開いたり閉じたりします。

本物のテンプレート:Stride。プレビュー(新しいタブで開きます) AIチャットに入力する内容
アプリに有料プランを追加して。正会員向けの年額サブスクリプションで、支払いは私のStripeに入るようにして。無料プランも残して- 「月額プランも追加して」 どちらもプランのページに表示され、ユーザーはどちらでも選べます。
- 「カードが失敗したらどうなるの?」 支払いの失敗や解約があると、有料部分へのアクセスは自動で閉じ、支払われると再び開きます。
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無料と有料
無料ユーザーには味見をしてもらい、有料ユーザーにはもっと使ってもらいたい
無料ユーザーが月に追加できる記録数など、プランごとのルールを1文で決められます。無料ユーザーには有料プランで増えるものが見え、ルールはページで隠すだけでなく、すべてのリクエストで確実に適用されます。

本物のテンプレート:Desk。プレビューを見る(新しいタブで開きます) AIチャットに入力する内容
無料ユーザーは月に10回分のランを追加でき、有料ユーザーは好きなだけ追加できるようにして- 「無料の上限を月5回に変えて」 できました。新しい上限は次の記録から適用されます。
- 「誰がどのプランにいるの?」 AIが人数を示し、ダッシュボードですべてのユーザーを確認できます。
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ユーザー
ユーザーに連絡したいし、何かが起きたらすぐ知りたい
ダッシュボードから、または頼むだけで、全員、または特定のプランの人だけにメールを送れます。新規登録、新しい記録、有料アクセスの変更をZapier、Make、n8n、またはご自身のサーバーに送れます。各Webhookが送るのはIDだけで、署名シークレットですべての配信を確認できます。

本物のテンプレート:Tally。プレビュー(新しいタブで開きます) AIチャットに入力する内容
有料プランの全員に、新シーズンが月曜に始まるとメールして。新規登録はZapierのWebhookに送って- 「新しい有料ユーザーをMailchimpのリストに送って」 AIがWebhookで設定し、何を送るかも教えてくれます。
- 「今週参加したのは誰?」 AIが新しいユーザーを表示し、リストをダウンロードできます。
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自分の名前
プロダクトには専用のアドレスと、アプリストアでの居場所が必要です
Page Lemonのバッジなしで、アプリをご自身のドメインに置けます。モバイルアプリでも販売する場合、App StoreやGoogle Playでの購入は、RevenueCatを使う場合も使わない場合も、ウェブと同じメンバーシップになるので、有料ユーザーの一覧は1つにまとまります。

本物のテンプレート:Stride。プレビュー(新しいタブで開きます) AIチャットに入力する内容
アプリを app.tollgateharriers.co.uk に置いて- 「アプリはApp Storeにあります。Plusをそこでも私のサイトでも買えるようにして」 どちらで購入しても、同じPlusメンバーシップになります。AIが、RevenueCatを使っているかどうかを尋ねます。
- 「バッジを外して」 どの有料プランでも外れます。
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ほかの人の力
共同創業者や開発者にも手伝ってもらいたい
それぞれのAIとともに、ワークスペースに招待します。変更はすべて、誰が行ったかがわかるバージョンとして保存され、どれも元に戻せます。のちにアプリ全体を買い手やクライアントに引き渡すこともでき、ユーザーの記録もいっしょに移ります。

本物のテンプレート:Tally。プレビュー(新しいタブで開きます) AIチャットに入力する内容
sam@example.com を招待して、私のアプリを編集してもらって。プランのページを誰が変えたか教えて- 「プランのページの最後の変更を取り消して」 元の状態に戻りました。取り消しそのものも、1つのバージョンとして残ります。
- 「買ってくれた会社にアプリを引き渡して」 相手に申し出が届き、自分のワークスペースに受け入れます。あなたは引き続き参加することを希望できます。
何が置き換わるか
いつものやり方と、チャット1つのやり方。
これまでログインのサービス、データベース、課金システム。それぞれに別々のダッシュボードがある。
Page Lemonならログイン、記録、プランが1か所にまとまり、頼むだけで用意できます。
これまでパスワードの再設定と、「ログインできません」であふれるサポートの受信箱。
Page Lemonならユーザーはメールに届くコードでログインします。
これまで銀行の入金と、手作業で突き合わせるサブスクリプション。
Page Lemonなら更新、支払いの失敗、解約に応じて、アクセスが自動で開いたり閉じたりします。
これまで誰が登録して、いくら払っているかを管理する、公開用のスプレッドシート。
Page Lemonなら全ユーザーを一覧できるダッシュボードで、記録とファイルもダウンロードできます。
これまでアプリと、メールやオートメーションのツールをつなぐ、手作りの連携コード。
Page LemonならWebhookとユーザーへのプレーンテキストのメールをAIに頼むだけで設定できます。
かかる費用
無料プランは、アプリを作って試すためのものです。有料プランにするとユーザーを招き入れられ、上位のプランではユーザー向けの有料プランと自分のAIキーも追加できます。
無料
カードの登録は不要です。
- アプリを作って、テストユーザーとして試す
- yourname.pagelemon.dev のサイト
- アプリのAIを、3日間または10リクエストまで無料でお試し
- 小さなPage Lemonバッジ
有料プラン
- アプリにログインしたユーザー
- ユーザー向けの有料プランを、ご自身のStripeで
- ユーザーやツールへのメールとWebhook
- 独自ドメインで、バッジなし
合わなければ、14日以内なら全額返金。理由は聞きません。
まず本物を見てみましょう
このページの画像はすべて本物のテンプレートです。開いて操作してみて、AIに自分向けに作り変えてもらいましょう。
Stride(ライブプレビュー、新しいタブで開きます)クラブのベスト。レーシンググリーンとアンバーのストライプ、白いゼッケン、トラックのレーン柄、太い縦長の見出し、ダークテーマ
Expense log(ライブプレビュー、新しいタブで開きます)アプリのテンプレート:小さなスタジオ専用の経費申請アプリ。スタッフはメールでログインし、スマホで領収書を撮影して1分足らずで申請できます。申請が「提出済み」から「承認済み」「支払い済み」へ進む様子を追い、オフィスマネージャーの質問に答え、受け取れる金額と月ごとの合計を確認できます。オフィスマネージャーはダッシュボードで承認と返信を行います。公開ページ、/app 以下のメンバー用画面6つ(ホーム、追加、申請、月別、ポリシー、アカウント)、空欄つきのプライバシー通知を備えています。
Tally(ライブプレビュー、新しいタブで開きます)ティールのデスクに置いた黄色いリーガルパッド、ペンで書いた集計用の線に重ねたコーラルの取り消し線、切り取れるカレンダーのページ
Chapter(ライブプレビュー、新しいタブで開きます)ランプの明かりに照らされたブックカバー:オックスブラッドのポスター、Cormorantのイタリック、棚に並ぶ背表紙、スタンプの押された図書館の貸出カード
Desk(ライブプレビュー、新しいタブで開きます)印刷工房のインクの黒と紙、活版印刷由来のマゼンタとシアンのアクセント、作業場と両方の部屋の本物の写真、今月の利用日数メーターつきの会員カード
Cortado(ライブプレビュー、新しいタブで開きます)駅のカフェのアプリ。注文は出発案内ボード、赤いホームの標識、赤いインクのスタンプが並ぶ紙のスタンプカード
ステップごとのガイド
よくある質問
ユーザーにアカウントやアプリは必要ですか?
Page Lemonのアカウントもダウンロードも不要です。あなたのサイトで、メールに届くコードでログインでき、スマホのホーム画面にも追加できます。
ユーザーが支払うとき、販売者は誰ですか?
あなたです。ユーザーは、あなた自身のStripeアカウントに月額または年額でプランの料金を支払います。Page Lemonがカード情報を保持することはありません。Stripe自体の手数料に加えて、Page Lemonの手数料がかかります。決済をご覧ください。
支払いに失敗したり、解約されたりしたらどうなりますか?
アクセスは支払いに連動します。Stripeが支払いを諦めたとき、またはプランが終了したときに、ユーザーの有料部分へのアクセスは閉じ、支払われると再び開きます。
ユーザーは何人まで持てますか?
プランで決まり、全サイトの合計で数えます。料金ページをご覧ください。上限に達すると新しいユーザーは参加できませんが、すでにいるユーザーはそのまま使えます。
誰が使っているか確認できますか?
はい。ダッシュボードにすべてのユーザーとその記録が表示され、ファイルごとダウンロードもできます。公開ページへの訪問は、Cookieを使わずに集計されます。
モバイルアプリでも販売できますか?
はい。App StoreやGoogle Playでの購入は、RevenueCatを使う場合も使わない場合も、ウェブと同じメンバーシップになります。アプリでのサブスクリプション販売をご覧ください。
自分のツールと併用できますか?
はい。新しい記録、参加、有料アクセスの変更を、WebhookでZapier、Make、n8n、またはご自身のサーバーに送れます。アプリのWebhookをご覧ください。
ユーザーのデータとプライバシー通知はどうなりますか?
アプリには、お名前と住所、誰がエントリーを見るか、どれくらい保管するかを書き込める空欄つきのプライバシーページが付いていて、AIが記入を手伝います。ユーザーとそのデータは、ダッシュボードから削除できます。
入れられないものはありますか?
はい。アプリは成人向けで、健康・気分・セラピーの記録や、カード・銀行・身分証の番号には使えません。AIはお断りして、別の方法を提案します。
アプリを売却したり、クライアントに引き渡したりできますか?
はい。サイトは別のアカウントに引き継げて、ユーザーの記録も一緒に移ります。引き継ぎをご覧ください。
