小さなチームや、クライアント向けにツールを作るフリーランスに

スマホで使える経費アプリ

それぞれがログインして、領収書の写真つきで経費を追加し、自分の記録と今月の合計を確認します。ご自身はダッシュボードですべてを見られ、AIが一人ひとりの1か月をまとめることもできます。

  • スマホで撮ったレシート写真
  • 自分の入力だけを表示
  • 経理担当に渡せるエクスポート
harbour-co.pagelemon.dev
Expense logテンプレート:小さなスタジオ向けの経費精算アプリのテンプレートです。スタッフはメールでログインし、スマホでレシートを撮って1分以内に申請。申請が「提出済み」「承認済み」「支払い済み」と進む様子を追えて、オフィスマネージャーの質問にも答えられ、受け取れる金額や月ごとの合計も確認できます。オフィスマネージャーはダッシュボードで承認と返信を行います。公開ページ1つ、/app配下のメンバー向け画面6つ(Home、Add、Claims、Months、Policy、Account)、空欄入りのプライバシー通知がセットです。
実例:Expense logテンプレート。文章も写真も色も、AIが差し替えます。ライブ例を見る(新しいタブで開きます)

こんな方にぴったりです

よくあるお悩み

経費アプリはユーザーごとの月額課金が一般的ですが、小さなチームに必要なのは、レシートを記録し、自分の合計を見て、まとめて経理担当に渡すことだけです。

Page Lemonなら

AIがExpense logテンプレートからアプリを作ります。ログインの管理や、一人ひとりの入力とレシート写真の保護はPage Lemonにおまかせ。クライアント向けに作ってサイトを譲渡すれば、クライアントのものになります。

ご利用の流れ

AIチャットに1行貼るだけで、仕事に役立つサイトができあがります。

  1. 1行を貼り付ける

    PageLemon.com で、経費アプリを作って。一人ひとりがレシート写真つきで経費を追加し、自分の1か月分を見られるようにして

    ClaudeやChatGPTなど、どのAIチャットでも使えます。AIが、名前、料金、時間、写真などを聞いてくれます。

  2. AIがページを作ります

    公開ページ
    アプリの説明とログインボタン。
    経費の一覧
    本人の入力を新しい順に表示。今月の合計つきです。
    経費を追加
    日付、支払先、金額、カテゴリー、レシート写真。
    要約
    その人の記録から、カテゴリ別の1か月を、数行でまとめます。
    アカウント
    ログイン、端末、退会。
  3. 公開したら、運営はチャットにおまかせ

    harbour-co.pagelemon.dev

    裏側の仕組みは、Page Lemonが引き受けます。

    • ユーザーのログイン
    • レシートの写真
    • エクスポート
    • アプリにAIを搭載
    • クライアントに引き継ぐ
    • 最初から非公開

    あとから変えたいときも、AIに頼むだけ。バージョンはすべて保存されます。

まずは1行から

下のどれかをAIチャット(ClaudeやChatGPTなど)に貼り付けてください。AIが必要なことを聞きながらサイトを作り、無料のアドレスで公開します。

AIチャットに入力する内容

  1. PageLemon.comで公開して

    いちばん手軽な始め方です。AIがサイトの用途を聞いて、デザインを選び、公開までしてくれます。

  2. PageLemon.com で、経費アプリを作って。一人ひとりがレシート写真つきで経費を追加し、自分の1か月分を見られるようにして

    AIがページを作り、経費リストを設定します。

  3. Page Lemonのアプリテンプレートexpense-logを、クライアントのチーム向けにデプロイして

    Expense logテンプレートから始めます。

公開後は、AIにこう頼めます

このあと頼みそうなことを3つと、それぞれの結果です。

AIチャットに入力する内容

  1. 「駐車場」というカテゴリーを追加して

    入力フォーム、一覧、要約のすべてに反映されます。

  2. このリストの5人を招待して

    全員に招待メールが届き、コードでログインできます。

  3. 今月の経費を、経理担当に渡せる形でエクスポートして

    ダッシュボードから、記録をまとめたスプレッドシートとレシート写真をzipで受け取れます。

料金

有料プラン

ユーザーには有料プランが必要です。AI要約はどのプランでも試せますが、ユーザーに使ってもらう、またはアプリを販売するには、上位の有料プランが必要です。

合わなければ、14日以内なら全額返金。理由は聞きません。

料金を見る

使う機能

機能をすべて見る

ここから始められるテンプレート

よくある質問

データは誰のもの?

サイトの所有者、たいていはクライアントです。準備ができたら、サイトを譲渡してください。ユーザーの記録も一緒に移ります。

ユーザーが追加したものを、誰が見られますか?

ユーザーが見られるのは、自分の記録と、あなたが割り当てた記録だけです。あなたはPage Lemonのダッシュボードですべて見られます。AIが記録を読むのは、ダッシュボードでリストごとにオンにした場合だけで、ユーザーが書いたものを変更・削除することはありません。

カード番号を入力できてしまいませんか?

いいえ。入力欄そのものがありません。フォームでも、撮影前に長いカード番号を隠すよう案内しています。

AI要約の料金は誰が払いますか?

ご自身で用意します。ご自身のAIキーなので、まとめのたびにAIの提供元から請求されます。当社はAIクレジットを販売しません。まずは当社のキーで、3日間またはAIリクエスト10回まで(先に達したほうまで)無料でお試しください。ご自身のキーには、より大きな有料プランが必要です。アプリのAIを見る。

有料プランを付けて販売できますか?

はい、一部の有料プランで可能です。アプリにプランを追加し、月払いか年払いで、ユーザーはご自身のStripeアカウントに支払うので、販売者はあなたです。Stripe自身の手数料に加えて、Page Lemonの手数料がかかります。

作れないものはありますか?

はい。アプリは成人向けです。健康、気分、セラピーの記録や、カード・銀行口座・身分証の番号には使えません。

ほかの活用例

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次のサイトづくりで、ぜひ試してみてください。

AIに1行貼り付けるだけ。