書き手、ニュースレター、少人数のチームに
記事ごとにページがある、あなただけのブログ
AIにブログを頼めば、記事ごとにサイトのデザインに合った専用ページができます。頼んで投稿しても、下書きを貼り付けても、これまでの記事を取り込んでも、数秒で公開されます。
- 記事ごとに専用ページ
- 著者と記事をひも付け
- yourname.pagelemon.dev で無料

こんな方にぴったりです
- 「1〜2週間に1本のペースで書いています。プラットフォームの中だけでなく、自分のサイトにも記事を置きたい。」
- 「記事ごとに専用のページとリンクがあって、サイトのほかの部分と見た目をそろえたい。」
- 「ゲストライターの記事もあるので、名前と写真を各記事に載せたい。」
よくあるお悩み
ブログプラットフォームでは、文章は相手のサイトに、相手のデザインで載ります。手作りのサイトへ記事を1本ずつコピーするのは手間がかかり、トップページの記事一覧もすぐ古くなってしまいます。
Page Lemonなら
AIが、記事の一覧と、サイトのデザインに合わせた記事ページを1つ用意します。記事は1本ずつが項目で、タイトル、日付、要約、本文(見出し、リンク、画像も入ります)で構成。頼むだけで追加も変更もでき、記事のページ、一覧、フィードがデザインはそのままで数秒のうちに更新されます。
ご利用の流れ
AIチャットに1行貼るだけで、仕事に役立つサイトができあがります。
-
1行を貼り付ける
PageLemon.com で作って:自分の文章を載せるブログ。記事ごとにページがあって、自己紹介ページも
ClaudeやChatGPTなど、どのAIチャットでも使えます。AIが、名前、料金、時間、写真などを聞いてくれます。
-
AIがページを作ります
- 投稿
- 新しい順に、タイトル、日付、短い要約を並べます。
- 記事ごとにページ
- /blog/my-first-postのような専用アドレスに、検索やシェアで使われるタイトルと要約が付きます。
- 著者
- 書き手ごとのページに、写真とその人の記事を表示。
- フィード
- フィードリーダー向けに、最新記事のAtomフィードを配信します。
-
公開したら、運営はチャットにおまかせ
margin-letters.pagelemon.dev/archive
裏側の仕組みは、Page Lemonが引き受けます。
- 記事をリストで管理
- 記事ごとにページ
- 著者と記事のひも付け
- 独自ドメイン
あとから変えたいときも、AIに頼むだけ。バージョンはすべて保存されます。
まずは1行から
下のどれかをAIチャット(ClaudeやChatGPTなど)に貼り付けてください。AIが必要なことを聞きながらサイトを作り、無料のアドレスで公開します。
AIチャットに入力する内容
-
PageLemon.comで公開していちばん手軽な始め方です。AIがサイトの用途を聞いて、デザインを選び、公開までしてくれます。
-
PageLemon.com で作って:自分の文章を載せるブログ。記事ごとにページがあって、自己紹介ページもAIが記事の一覧と、サイトのデザインに合った記事ページを用意して、最初の記事を聞いてくれます。
-
テンプレート pagelemon.com/tp/Margin を使って、記事ごとにページがあるブログを作ってMarginテンプレートが出発点です。クールグレーの紙面、表情豊かなセリフ体、エッセイの目次。
公開後は、AIにこう頼めます
このあと頼みそうなことを3つと、それぞれの結果です。
AIチャットに入力する内容
-
このメモを「なぜ市場を移したのか」という記事にまとめて。書き手はサムAIが見出しつきで記事を書き、追加します。数秒でページが公開され、著者はサムになります。
-
このスプレッドシートから、これまでの記事を取り込んでAIが、追加する内容と読み取れなかった部分を見せてくれます。「はい」と答えるまで何も保存されず、「元に戻す」を1回押せば、すべて取り消せます。
-
去年の価格についての記事を非表示にして記事はサイトから外れてページも見られなくなりますが、一覧には残ります。
料金
無料
投稿、執筆者、投稿ごとのページがあるブログは、無料プランで使えます。独自ドメイン、Page Lemonのバッジなし、読者向けの登録フォームには、有料プランが必要です。
カードの登録は不要です。
使う機能
記事をリストで管理
記事の追加・変更・非表示は、AIに頼むか、アプリから。
記事ごとにページ
デザインに合わせた記事ページが1つ。記事ごとの専用アドレスで、中身だけが入れ替わります。
著者と記事のひも付け
記事には著者リストから書き手を指定でき、著者ページにはその人の記事が並びます。
独自ドメイン
有料プランなら yourname.com も使えて、HTTPSも自動でオンになります。
ここから始められるテンプレート
Marginクールグレーの紙に、大きなセリフ体。タイプライター風の余白メモと赤い書き込みが並ぶ、文学的なレター
Bylineライトな新聞紙面風。白い紙面に罫線の段組、特大のゴシック見出し、リンクは青の1色。記事の切り抜きは罫線つきの行で表示
アイデアとガイド
よくある質問
Markdownで書けますか?
はい。AIは記事をMarkdownでもHTMLでも送れます。見出し、リスト、引用、リンク、画像、コードはそのまま残り、スクリプトなどそれ以外は取り除かれます。
ほかのブログの記事を引っ越せますか?
はい。記事の項目ごとに列を分けたスプレッドシートのファイル、または貼り付けたセルから取り込めます。最初にプレビューが出て、確認するまでは何も保存されません。取り込みは1回の変更として扱うので、「元に戻す」を1回押せば取り消せます。
記事のタイトルを変えたら、リンクはどうなりますか?
リンクは変わりません。リンクそのものを変えた場合は、古いアドレスを開いた読者が新しいアドレスに移動します。
読者はフィードを購読できますか?
はい、頼めば用意できます。最新記事のAtomフィードです。サイトにパスコードや招待制の設定をしている間は、配信されません。